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【CoPASS 導入事例】株式会社エアトリ、パートナービジネスの事業基盤構築に向け「PRMツール CoPASS」を導入
2024/06/15

「企業が本来持っている可能性を最大化する。そのために、パートナービジネスを再定義する。」をミッションに掲げ、パートナービジネス(代理店チャネル)関連の各種サービスを提供するdeex株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:牛丸 順登)は、株式会社エアトリ(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CFO:柴田 裕亮、証券コード:6191)に、PRM(Partner Relationship Management)ツール「CoPASS(コーパス)」を導入いただきました。

株式会社エアトリのCoPASS導入概要
■課題
・中長期的にパートナー様が増えていくような、事業成長に耐えうる業務インフラが必要
・パートナービジネスだけで複数のITツールを利用することで、業務が煩雑化している
・各パートナー様との営業案件や資料共有/手数料の計算を効率的に行いたい
■利用機能
・一元管理機能
・コンテンツ管理+案件共有機能
・手数料自動集計機能
・ダッシュボード機能
■期待効果
・中長期的な事業成長に耐えうるパートナービジネスの業務インフラが構築可能
・ノンコア業務を限りなく削減する事で、パートナー様との接点機会を最大化できる
・パートナー様のアクティブ状況を把握することで、適切なサポートが可能
導入事例の詳細は、下記URLよりご確認ください。https://www.deex.co.jp/copass/customer-story/02nR1eHZ
PRMについて

PRMは、「管理業務の効率化」や「コミュニケーションの最適化」により、ベンダー(メーカー)とパートナーとの管理/協働を最適化するため、「パートナーのアクティブ率向上」「パートナーの営業数字の改善」などを実現する概念のことを指します。
CoPASSについて

パートナービジネスにおける情報を一元管理する事で業務工数を大幅削減
パートナー業務に必要な基本情報からパートナーを活用した業務プロセスで必要な情報までを全て一元管理することが可能です。
これにより、契約情報や案件情報の管理・可視化、パートナーへの手数料(インセンティブ)集計などの管理業務が煩雑化し、本来もっと専念する必要がある業務に適切な時間を捻出できないといった課題を解決できるようになります。また、各種CRMツールとの自動連携・相互連携も実現致します。
各パートナーとの連携をスムーズにすることで、信頼獲得やロイヤリティ向上
各パートナーへのリアルタイムでのコンテンツ共有やチャットを行うことが可能です。これにより各パートナーとのスムーズな情報連携を実現できる為、信頼関係の構築に繋げることができます。
様々なデータや情報を見える化することにより、パートナー経由での売上拡大
各パートナーの実績・案件の進捗を可視化し、蓄積したデータを基にダッシュボードで分析を行うことが可能です。これにより「実績を出すパートナー」の傾向を分析し、適切なパートナー様の開拓が可能になります。
※サービスサイト:https://www.deex.co.jp/copass
※製品資料:https://www.deex.co.jp/copass/serviceguide
deex株式会社について
社名:deex株式会社
代表者:代表取締役 牛丸 順登
deex株式会社 コーポレートサイト:https://www.deex.co.jp/
CoPASS サイト:https://www.deex.co.jp/copass
Partner Boost(コンサルティングサービス)サイト:https://consulting.deex.co.jp/
deex株式会社は、「企業が本来持っている可能性を最大化する。そのために、パートナービジネスを再定義する。」をミッションに掲げ、株式会社リクルート出身でパートナービジネスに精通したメンバーにて、代理店に関する幅広いビジネスを展開しております。 PRMという概念の基、モノやサービスを開発・販売しているメーカー(ベンダー)様が、それらを代理販売する営業代理店(パートナー)様との連携を強化・高度化するプラットフォーム「CoPASS(コーパス)」の提供や営業代理店を活用した事業成長(代理店戦略)のコンサルティング事業等を行っている会社です。
